ホーチミンのローカル眼鏡屋で眼鏡を作ってもらいました

ベトナム生活

この記事を読むのに必要な時間は約 2 分 11 秒です。

こんばんわ。Yamaです。

今回は、久しぶりにベトナムネタです。
普段、私はコンタクトレンズを使用しており、ストックが無くなったため買いに行こうとした所、奥さんから

「節約のために、眼鏡を購入しろ」

という命令もとい要望が出ました。

そのため、急遽メガネを作ったため今回はその話を書きます。

スポンサーリンク

行ったのは、よく見かけるローカルの眼鏡屋

今や、ホーチミン市内には複数の日系の眼鏡屋がありますが、1区にあったり新型コロナウィルスの影響で休業していたりと、行くのが面倒だったので、今回は家の近くにあるローカルの眼鏡屋に行きました。

本当は、OWNDAYS行ってみたかったのが正直なところですが、全てショッピングモール内に店舗があり、休業中なんですよね。。。

店内の写真は撮ってないですが、その辺によくある眼鏡屋と同じような感じです。

フレームの種類は豊富、値段も安い

フレームは、金属製のものからプラスチック製のものまで様々な種類が揃っていました。
値段も下は20万ドン、上は60万ドン以上と幅はありますが日本円で1000円から3000円程度とお手頃な価格帯のものが殆どでした。

でも、日本でもZoffとかJINSあたりは5000円ぐらいでレンズセットがあるので、そういう意味ではあまり大差ないんですかねぇ。。。

レンズは4種類から選べる

レンズは、

①18万ドン
②25万ドン
③35万ドン
④55万ドン

の4種類から選択する形でした。
それぞれどのような特徴があるのかまでは確認しませんでしたが、とりあえず普通っぽい25万ドンのレンズを選んでみました。

多分、値段が高くなるに連れ薄型レンズになるとか強度が上がるとかだと思いますが、25万ドンのレンズを見る限り、一般的なレンズっぽいです。

仕上げも、15分程度で終わり、非常に早く手に入れることが出来ました。

簡単に作れるので是非一度トライしてみてほしい

という感じで、殆ど書くことがないぐらいに、さくっと眼鏡を作ることが出来てしまいました。

ちなみに、私が購入したフレームは45万ドンだったのですが、何故か9万ドン割引され36万ドンになりました^^;

更に、メガネケース、メガネクリーナーもおまけに付けてもらい、レンズの度の確認のための検査費も無料だったため、合計61万ドンでした。
予算100万ドンで見ていたため、もう少し高いレンズでも良かったかなと思いますが、また今度予備で使っていたメガネのレンズ交換でもしてもらおうかと思っています。

では、今回はこれで。
次回もお楽しみに!

コメント

タイトルとURLをコピーしました